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どーも、たかきです。
輸入ビジネスをリサーチするにあたって仕入れた商品のリストを残すことは以前の記事にも書きました。
僕個人の使っている一例を載せたいと思いますので良ければ参考にしてみてください。
1.jpg
人によって残し方は様々ですが、僕は2通りの残し方をしています。
参考にしてみて自分なりに良いと思うことはさらに追加してみるのも良いと思います。

仕入れ判断について

下記の項目は最低でも残しておいたほうが良いと思います。
0. 仕入れ日
1. 商品名
2. 仕入先のURL(アマゾン.comやebayの商品ページ)などです。アマゾンはASINでOK
3. 出品者数 人数が増えれば増えるほど価格競争に巻き込まれます
4. 商品の状態
5. 仕入れ金額
6. 米国内の送料 僕は仕入れ金額の中に含めて入れて記入しています。
7. 利益額
8. 商品の重量  相乗り出品だとFBAシュミレーターに載っていますのでそれを残します。
9. ebay watching/sold数(ebayで仕入れ数場合のみ)
10. 価格の推移
11. 過去の販売価格(これもモノレートでおおよそは分かります)
12. 半年で売れた個数(これもモノレートで見えます。ヤフオクの場合はオークファン)
13. 仕入れ個数
14. 備考
などなどです。
結構多いでしょ笑
外注に渡す計算式はもっと簡単ですが、
最後に僕が確認していますので僕はこれを使って残していっています。
実際めんどくさいですが、こちらも日本と海外商品を何回も往復し残していっています。
さらに細かい人でしたらランキングなども残しています。
地道に細かい作業をこなせる人がいつまでも売上を伸ばせる人だと僕は思っています。
あとはたまにこの残したデーターを見比べると販売価格が戻っているときもあるので
そのときは再度計算し、利益が取れるようなら仕入れをしています。
このように種類を沢山残しておくことで探す手間がなくなり
作業効率がかなりよくなり」ますので必ず商品リストは残しておきましょう。
本日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

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